新車はミニバンの車!!という方のための情報サイトです
ミニバンの新車アイテムサーチ
wabi なんばパークス店の料理情報を事前にチェック。お得なクーポンもゲットできます。
とりとん亭 ミナミ店の詳細情報を確認。とりとん亭 ミナミ店のクーポンもゲットしてお得に楽しもう。
肉や 炭火焼肉でお得に食事を。ここからクーポン印刷が可能です。
さくら水産 虎ノ門店に行くならここでクーポンゲット。アクセス情報もあるので事前にチェック。
カーヴ隠れや 茅ヶ崎店のクーポン。メニューやドリンク情報も載ってます。
鰻弁慶でお得に食事を。ここからクーポン印刷が可能です。
南州酒場てげてげ下北沢店のお店情報。気に入ったらグルメ手帳に登録して管理できます。
高田屋 天文館店のクーポン。メニューやドリンク情報も載ってます。
Queen's Hill クイーンズ ヒルの店舗情報ならこちら。メニューやコースをご案内しています。
石焼きダイニング りょうまの料理、お得なコースメニューはこちらから。
7代目は3ドアが廃止され、ミニバン的なスペース効率をもつ5ドハッチバックのみのバリエーションとなった。1495mmの高めの全高に60mm延長したホイールベースも手伝って、クラス最大級の室内スペースを実現。室内空間はインパネシフトの採用でウォークスルーが可能だ。エンジンは3種類で1.5Lの直4SOHCにVTEC/VTECリーンバーン、そして1.7Lの直4VTECを搭載し、ミッションはCVTのHMM-Sと4ATを使い分ける。駆動方式はFFに加えて4WDが設定された。前席エアバッグやEBD付きABS、ブレーキアシストなどの安全装備が標準装備される。(2000.9)
ハッチバック
4285×1695×1495, 4285×1695×1515
ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, エターナルブルー・パール, 青色, サテンシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントホワイト・パール, ラベンダーミスト・メタリック, 紫色, アクアグリーン・メタリック, 緑色, サテンシルバー・メタリック, スーパーソニックブルー・パール
ミニバンスタイルのRV。全高が1625mmというハイルーフボディで室内スペースを確保し、右側1枚、左側2枚の変則4ドアを採用。後席ドアはスライドドアを採用し、使い勝手に配慮している。エンジンは2Lの/直4の1種類。フルタイム4WDをメインに一部2WDも設定し、各グレードで5MT4ATが選べる。フロントがストラット、リアがセミトレーリングアームのサスペンションは完全なオンロード向け。上級グレードにはRV感覚を高めるフロントガードバーやルーフレールなどが標準装備される。(1991.2)
ハッチバック
4360×1695×1640, 4290×1695×1625, 4360×1695×1680
ノルマンディブルーM/グレースシルバーM, 青色, シルバー, グレースシルバーM/シャトーシルバーM, ピーコックグリーン/グレースシルバーM, 緑色, モナコレッド/グレースシルバーM, 赤色, ランプブラック/グレースシルバーM, 黒, モーゼルグリーン/グレースシルバーM, エドモンドグリーン/ウィートベージュM, ベージュ, ソフィアホワイト/シャトーシルバーM, 白, ウィートベージュM/シャトーシルバーM, カーメルブルーM/シャトーシルバーM, グレースシルバーメタリック, モナコレッド, ランプブラック, ソフィアホワイト, ウィートベージュメタリック, ノルマンディブルーメタリック, ソフィアホワイト/ウィートベージュM, カーメルブルーメタリック, モーゼルグリーン, ピーコックグリーン, エドモンドグリーン, ノルマンディーブルーM/グレースシルバーM
ミニバンのシャリオグランディスとパーツの共用化を図りながらも、右1/左2枚ドア、2列シートのショートボディといったコンセプトは変わらなかったRVR。グレード構成も標準とオーバーフェンダーでワイド化したスポーツギアの2シリーズというのも初代からの踏襲だ。エンジンは標準が2LのGDI、スポーツギアが2.4LのGDIと2Lターボ。ミッションはターボのみ5MTが選べるほかは、INVECS-II スポーツモード4ATとなる。足回りや駆動システムは初代との共通部分が多いが、装備は充実。廉価グレードでも前席エアバッグやABSが標準装備だ。(1997.11)
ハッチバック
4280×1695×1650, 4330×1695×1680, 4480×1740×1720
マリアナブルーパール, 青色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, ソフィアホワイト, 白, ピレネーブラック, 黒, パルマーレッド, 赤色, パルマーレッド/サテライトシルバー, ピレネーブラックP/サテライトシルバーM, マリアナブルーパール/サテライトシルバーM, サンマリノイエロー/サテライトシルバーM, 黄色, ギャラクシーホワイトパール, アラモアナグリーンメタリック, 緑色, アラモアナグリーンM/サテライトシルバーM
ファンカーゴの後継車として登場したラクティス。新しい車名とともに、コンパクトカーの主流であるミニバンスタイルが与えられた。ゆとりの居住空間を確保しながら、スポーティなイメージも確立。内装にはオプティトロンメーターや座り心地と触り心地にこだわったシートなどを採用し、上質感を高めている。装備も、簡単な操作で広い室内を作り出す6:4分割ダイブインシートの採用や、クラストップのガラス面積を有するパノラマの設定など、特徴のあるものが多い。エンジンは1.5L と1.3Lの直4で、ミッションにはパドルシフト付き7速アクティブCVTシステムも用意。(2005.10)
ハッチバック
3955×1695×1640, 3955×1695×1660
ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, スーパーレッドV, 赤色, ブラックマイカ, 黒, グレーメタリック, グレー, シルバーマイカメタリック, シルバー, ブルーメタリック, 青色, ホワイト, ライトグリーンメタリック, 緑色, アクアマイカメタリック, ライトブルーマイカメタリック
軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン。このアトレーワゴンは既発売のアトレーをより乗用車ライクに仕上げたモデルだ。ベーシックモデルのほかにアメリカンなイメージを演出した“カスタム”が用意されており、こちらはロールーフ&ルーフレール、メッキパーツ、マルチリフレクターヘッドランプなどを装着している。直3NAモデルは5MT/3AT、ターボモデルは5MT/4ATがそれぞれ組み合わされ、全モデルに2WDと4WDが設定されている。ワゴンのネーミングが示すとおり、ロングスライド&リクライニング機構を採用したリアシートで、多彩なシートアレンジが楽しめる。(1999.6)
ハッチバック
3395×1475×1865, 3395×1475×1830
ホワイト, 白, ブラックメタリック, 黒, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
デビュー以来、ロングセラーとなっているセミキャブスタイルの軽ミニバン。先代モデルから新軽規格となったことで室内の居住性が向上しているが、この新型ではインパネのコンパクト化に加え、ダッシュボードシフト&足踏み式パーキングブレーキ、フラットな低床フロア、タイヤハウスの小型化などにより、さらなる居住性と積載性の向上が図られている。その室内空間の広さは軽自動車ながら大人4人が余裕をって座れるほど。エンジンは64psを発生する直3ターボのみで、駆動方式はFRとフルタイム4WDを用意。上級グレードのRSはディスチャージヘッドランプが標準装備だ。(2005.5)
ハッチバック
3395×1475×1875
オフホワイト, 白, ファインシルバーメタリック, シルバー, オーシャンブルーメタリック, 青色, コーラルピンクメタリックオパール, ピンク, ブルーマイカメタリック, ブラックマイカ, 黒
セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車。H15年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出品、同年12月に発表された。外観デザインは、アルファロメオデザインセンターからスバルに移籍したデザイナー、アンドレアス・ザパティナスによるもの。特徴的なフロントマスクはスバルの礎である飛行機をモチーフにしたとされる。エンジンは660ccの直4で、DOHC、DOHCスーパーチャージャー、SOHCの3種類を用意。トランスミッションは全車に7速スポーツシフト付きCVTを搭載するほか、自然吸気モデルには5MTの設定もある。(2003.12)
ハッチバック
3395×1475×1520, 3395×1475×1525
ベリーレッド・メタリック, 赤色, シルキーホワイト・パール, 白, ピュアホワイト, アストラルブルーオパール, 青色, ライトパープルオパール, 紫色, レディッシュモーヴオパール, ピスタチオグリーンオパール, 緑色, プリズムブルーメタリック, シャイニーシルバーメタリック, シルバー, クリームイエローパール, 黄色, オブシディアンブラックパール, 黒, オブシディアンブラック・パール, シャイニーシルバー・メタリック, アストラルブルー・オパール, ライトパープル・オパール, レディッシュモーヴ・オパール, ピスタチオグリーン・オパール, プリズムブルー・メタリック, クリームイエロー・パール
スズキパレットのOEM車。後席両側スライドドアや開口部の広い大容量ラゲージなど利便性の高さが追求されている。室内は、高さ1365mm×長さ2085mmという軽最大級のサイズが確保された。乗降性にも配慮され、リアステップは、FFモデルで340mmに設定されている。メーカーでは、このモデルを2列シート&4人乗りながら、日産ミニバンシリーズの末弟と定義。同社の他ミニバンで、人気の高いハイウェイスターも用意された。こちらはパレットSWがベースとなっている。エンジンは660ccのNAとターボで、どちらのエンジンでも、駆動方式はFFと4WDから選択が可能。ミッションは全車、ニュートラル制御を採用した副変速機構付きCVTとなる。(2009.12)
ハッチバック
3395×1475×1735, 3395×1475×1745
スノーパールホワイト3コートパール, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, ブルーイッシュブラックパール, 黒, 紺色, クリアベージュメタリック, ベージュ, ブルームピンクメタリック, ピンク, アクアペールブルーパールメタリック, 青色, ミステリアスバイオレットパール, 紫色, ルナグレーパールメタリック, グレー
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン。広く快適な室内&ラゲージスペースを実現させ、長距離ドライブでも快適な乗り心地をもつ。ジウジアーロデザインによるベーシックモデルのほか、メッキパーツなどアメリカンテイストを取り入れたカスタムをラインナップ。エンジンは660ccの直3で、DOHCモデルは5MT/3ATが、ターボモデルには5MT/4ATがそれぞれ組み合わされる。全モデルに2WDとフルタイム4WDを設定。装備も充実しておりエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロック、AM/FMステレオが全車に標準装備となる。(1999.1)
ハッチバック
3395×1475×1855, 3395×1475×1820
ブラックマイカ, 黒, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
全長4.2mというコンパクトサイズにミニバン並みの居住性とステーションワゴンの使い勝手、そしてセダン流の乗り味を詰め込んだモデル。特徴的なV字リアゲートや凝ったデザインのダッシュパネルなど、見所は多い。特に複数のシボを組み合わせたトリムデザインはこれまでのスズキ車にはない贅沢さだ。立体駐車場にギリギリ入る1550mmという背の高さやルーフに入った波状のラインなどからRV仕立てを強く感じるが、その走り味はRV風味をまるで感じさせない。エンジンは可変バルブタイミング機構付き1.5Lの直4DOHCのみ。ミッションは4ATと5MTが用意された。(2001.1)
ハッチバック
4230×1690×1550
パールホワイト, 白, ミスティグリーンメタリック, 緑色, クールベージュメタリック, ベージュ, カシスレッドパール, 赤色
Powered by カーセンサーラボ.net
2010-09-02 11:31
・・・1,500-(税込み)⇒¥22,800-(税込み)普通車1BOX・ミニバン・四駆¥36,750-(税込み)⇒¥26,800-(税込み)特殊車は要相談・・・ボディカラーが黒のお車は、工程が1工程増えます・・・
2010-09-02 02:50
・・・いので,インプレッサに決めました。カー用(軽自動車)やFFワゴン・ミニバン用、 歴代インプの中で一番乗りやすいかもしれないです。というか乗りやすくなければ進化とは言えないかもしれませんが みんなでやれ・・・
2010-08-28 03:46
・・・・販売するMPV(Multi Purpose Vehicleの略でミニバンの同義語)型の自動車 普通乗用車である。マツダ・ロードスター同様、自動車のスタイルの呼称をそのまま車名に用いている。 1988・・・
2010-08-27 15:11
・・・輪駆動のセダンにほぼ絞った。だが、すでにセダン離れが進み、売れ筋はミニバンやSUV、HVに移っていた。 方針を変えたトヨタは、昨年1月にSUV「RX」を投入。HVを幅広い車種にそろえ、同7月にはHV・・・
2010-08-23 20:00
・・・、いい車だった。故障して、修理に50万円かかると言われて、トヨタのミニバンにしたけど、確かにいい車。静かだし、燃費もいい。乗り心地もいいし、エアコンの効き具合もいい。でも、なんかものたらない気分はあり・・・
Powered by アメブロ